【鬼滅の刃】柱の年齢順について

2020年5月26日

鬼滅の刃の主要キャラクターである「柱」

強者であり、個性的なキャラクターの多さから、鬼滅の刃ファンから多大な人気を得ている「柱」ですが

その年齢はどうなっているのでしょうか? 誰が年上で、だれが年下なのか、年齢の順番はどうなっているのか

今回は「柱」の年齢について、年下順からお伝えしていこうと思います。

【鬼滅の刃】柱の年齢順

名前

誕生日・年齢 生存・死亡・瀕死

霞柱:時透無一郎

年齢14歳

(8月8日)

死亡

蟲柱:胡蝶しのぶ

年齢18歳

(2月24日)

死亡

恋柱:甘露寺蜜璃

年齢19歳

(6月1日)

瀕死

炎柱:煉獄杏寿郎

年齢20歳

(5月10日)

死亡

水柱:冨岡義勇

年齢21歳

(2月8日)

生存

蛇柱:伊黒小芭内

年齢21歳

(9月15日)

瀕死

風柱:不死川実弥

年齢21歳

(11月29日)

生存

音柱:宇髄天元

年齢23歳

(10月31日)

生存

岩柱:悲鳴嶼行冥

年齢27歳

(8月23日)

死亡

柱を年齢順に並べてみましたが、意外だと思った方も多かったのではないでしょうか?

正直胡蝶しのぶが18歳と知ったときは、めちゃくちゃ驚きました(笑)

命を落とす可能性の高さからなのか、皆とても若いですね

古株であり、最も年上の岩柱 悲鳴嶼行冥ですら、20代、そして最新話ではその若さで亡くなっています。

鬼殺隊に入り、鬼滅をしていきなが生きていくことの難しさがとてもよくわかる、この年齢順の票を見るとわかりますね。

若くして命を懸け、人々を守る彼らの姿は、読者を引き込んでくれます。

【鬼滅の刃】柱の年齢順まとめ

最新話では恋柱 甘露寺蜜璃と蛇柱 伊黒小芭内の会話から、長く持たないと思われています。

二人とも大好きなキャラだったので出来るなら生きていてほしいです…

柱でも屈指の実力者でもある岩柱 悲鳴嶼行冥は死亡が確定しており、また主人公である炭治郎も脈もなく息をしていない状態で、

すでに亡くなっているのではと思わせるシーンが描かれています。

鬼舞辻無惨を倒すことができましたが、その犠牲は測りきれないほど多き物になってしまいました。

鬼滅の刃作品がこれからどのような展開を見せるのか、禰豆子・鬼殺隊の生存者のこの先について、とても気になります。

この先どのような展開を見せるのか鬼滅の刃目が離せません!

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